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パパ活中のブサイクな女

女医さんと付き合っていたことがあるんですよ。白衣の天使がベッドの上では全裸の堕天使になるんだから、そのギャップが興奮ものですよね。いっつも患者さんの治療をしている女医さん相手に「さあお注射しちゃいますよ~」とセックるのは最高でした。
彼女はパパ活していたんですよ。女医さんなんだからお金には困ってないはずなのですが、実際のところ給料だけではやっていけなかったそうです。後からわかったことですが、その原因はホストクラブ通い。彼女自身は、医療の腕前はともかくルックス的にはスゲーブスで、仕事が充実していた分、プライベートでは全く男性から相手にされなかったらしく、相手をしてくれるホストクラブにハマったそうなのです。人間としては医療行為で充実していたのですが、女性としてはお金をふんだんに使ってホストクラブが充実感を味合わせてくれる場所だったのですよね。そんなこんなで、ホストクラブ通いのお金が欲しくて副業でパパ活を始めたそうなんです。
ブスな同僚にお金くれる彼氏がいるという驚愕の事実に唖然とする
ただし、ブスです。パパ活中のブサイクな女です。女医さんと言うバックボーンで興奮する僕みたいなヘンタイもいますが、ブスなんです。パパ活中のブサイクな女に喜んで金を払うようなヘンタイは僕くらいのものです。
もっとも、僕はイメージプレイで楽しんでいましたけどね。もちろん、医療行為をしている彼女の姿は知りませんが、いつも患者さんに優しくも厳しく接する女医さんが、僕のチンポにアヘアヘ言ってるんですから、凄まじい征服感がありました。ブスなんてこの際関係ありません。
単なるパパ活中のブサイクな女なら全く興味はありませんけど、彼女のようなバックボーンがあるなら話は別です。
「ホストにさ、今度安く診てあげるから、一度健康診断に来なさい、と言ったら喜んでくれるんだよね」
などと彼女は言ってました。でも、実際に健康診断に行くホストなんていないでしょ。女医さんと言う職業に尊敬の念を出していい気分にさせるからホストと言う仕事も成り立つんです。つまり、どんなブサイクでも自分を売り込む手段はあるわけです。その長所を利用されるか利用するかが、ホストとパパ活の差なのでしょうね。
さ、今日もお注射しに行きますよ~。
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デート縁

困った時に助けてくれる人

 困った時に助けてくれる人が、ネットにいるって分かっちゃった時、私の心は動き出してしまったのです。
20歳の女子大生なのですが、お小遣いには毎回困ってしまっていました。
もっと華やかに着飾りたい。
友達たちと、いっぱい遊びに出かけたい。
でも、お金ないんですよね。
女子大生がアルバイトをやって得られるお金は、超少ない。
その癖、仕事は半端じゃなく忙しいのに。
だからこそ、困った時に助けてくれる人がいるって分かっちゃった時、私もサポートしてもらおうかな?って気持ちになってしまったんです。
困った時に助けてくれる人の、最大のメリットってなにか?
性行為しなくてもいいんです。
一般的な考えだと、援助交際みたいにエッチな関係を作る。
でも、困った時に助けてくれる人は、それを求めない。
その代わり差し出すものは、時間。
食事という時間だけ。
もちろん、この食事も相手のご馳走。
富裕層だと高級レストランなんて聞いちゃって、心が強烈に動揺を始めてしまったんです。
シングルマザーのパパ活でも月15万円超え

 困った時に助けてくれる人探しの場所として、多くの口コミサイトなどで推薦されていたのが、大手の出会い系でした。
それならと、すぐに登録をしました。
口コミサイトなどで、金銭の書き込みができないことも分かっていたため、別の言いまわしで投稿。
これやっていけば、富裕層とランデブーが出来るかもしれないと考えるだけでも、とてもハッピーな気分になってしまったのでした。

 1カ月ほど経過して、正式な契約をしてくれるという男性から連絡がやってきました。
面接から食事のデート。
2回ほど食事デートをしたら、正式に都度2万で契約したいと言ってもらえたのです。
この人は本当に富裕層らしくて、信じられない高級レストランへ連れて行ってくれるのです。
女ってこういう部分も凄く大切に感じたりして。
ネットで、魅力いっぱいの関係を作れちゃって、大学生活がさらに楽しくなっていきました。
謝礼交際
困った時に助けてくれる人